第一線監督者もトータルな人間成長の一プロセスとは?

会社は製品を作ることで対価をお客様からいただき、その結果として利益が残ります。

しかし、企業はこれだけを目的に事業をおこなっているわけではありません。お客様に喜んでいただくことは当然として、すべての関係者に満足を与えられてこそ、会社には存在意義があるのです。

関係者の中には従業員も含まれます。従業員の人間的な成長をサポートすることも会社の責務です。

製造業では『ものづくりは人づくり』とよく言われます。自身のものづくりのレベルが上がるにつれ、ものづくりのさまざまな側面を知ることができ、人間的な成長につながります。

その意味では、第一線監督者への任命は成長過程の途中と言えます。第一線監督者からさらに成長するため、新たな目標を持って努力することが求められます。

第一線監督者として成長を続けるためには、自身のスキルを定期的にチェックする必要があります。日本能率協会の用意した「第一線監督者マネジメントガイド スキルスタンダード」を用いると、94項目のマネジメントスキルをセルフチェックすることができます。

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